2018年5月 吉野神宮 春の大祭 世話役は無事終了

第九十六代後醍醐天皇を祭神とする吉野神宮は、正北面して建てられ、流れ造りの本殿、入母屋造りの拝殿 、切妻造りの神門、それを取り囲む塀など昭和の神社建築を代表する建物です。

また毎年4月29日には春の大祭が、続いて毎年9月27日には秋の大祭が開催されます。祭典では 浦安の舞の奉納や民謡踊り、奉納詩吟などが催されます。